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進化していくIT革命に対抗する力

こんばんは
藤岡リナ鑑定事務所です。

皆さん、毎晩イメージングはきちんと出来てますか?
もし出来ない方は落ち込む必要はありません。
原因は色々挙げればキリがなくなりますが、その中の1つにデジタル化の影響があります。
何となく意識としてデジタル革命が進んでいることは気づいていますよね?
通勤電車の中を見回してもスマホを触ってる方が大半です。歩きスマホ以外にもデジタル化は進んでいます。例えば、すぐレジやスマートフォンの進化などが挙げられます。
更に、進化を遂げ図書館や博物館ですらITの変化が起こってるんです。
IT系は今後どんどん発達していきそうですね。

こんな記事を読みました。
図書館や博物館などの社会教育施設がデジタル化への対応で存在感を高めようとしている。
スマートフォンの普及などで手軽にデジタル情報を扱えるようになる中で、蔵書や収蔵品の利用価値を高めるツールとして、AR(拡張現実)、アーカイブ(記録庫)、電子書籍といった技術や手法を活躍する動きが増えているそうです。

便利な世の中になってきています。紙を捲る作業がないので紙より早くも早く読めそうです。
無駄を省くことは、他の事に時間を使うことが出来てとてもいい事ですよね。
ですが、この効率を良くすることや何でも電波を受信出来る事が、イメージングが出来ないことや上手く脳みそを使えなくなってしまう原因です。

またある大学で分かった研究結果は、イメージングが出来なくなる事に合わせて、記憶の度合いも落ちてしまう事です。
一見無駄に見えるであろう紙を捲る作業が、一種の感覚を補助してくれすそうです。
つまり触覚が、視覚をサポートしてくれます。

なんとなく時代の変化で電子書籍を選びがちですが、この記事を読まれた方は紙の本を選びましょう。

夜のイメージングをしっかり行いやすい環境を作っていく為にも、紙の本を選んで読んだ方が良さそうですね。

また話は変わりますが、何か覚えたいことがあった時に、キーボードで打ってパソコンの画面で覚えるよりも、ノートに書いて覚える方が長期的に記憶に残りやすいそうです。

あまり本に親しみがない方は、立ち読みから始めてみましょう。
あとは何か自分でする時に日経新聞を読んでおくと世の中の基本が分かってきます。
日経新聞は量が多く感じられる方もいらっしゃるかと思います。
もしそんな方は、自分の興味のある記事から毎日継続して読んでみましょう。

因みに、藤岡先生は立ち読みが長すぎて本屋さんに怒られた事があるそうです。
笑ってしまいます。

実は恋愛成就以外にも、脳を上手く働かせることやイメージングは必要になってきます。

なぜ必要かわかりますか。
IT系から話を進めます

勘が鋭い鑑定者さんは1度は耳にしたことはあるかもしれません。
10年〜20年後、現在の50%人の仕事がなくなると言われています。
理由としては、人工知能やロボット等で代替される可能性が高いです。

知っていても、新ためて言われると何か悲しくなりますね。
ではどんな職種がロボットなどにより代替されやすいか考えてみましょう。

それは創造性を必要としない仕事です。

イメージングをする事は、次世代の生活のためでもあります。